バカリズムのプロフィールと情報
バカリズムは日本のお笑いタレントです。マセキ芸能社に所属しています。1995年に結成されており、2005年まではコンビ芸人だったようです。現在はピン芸人で活動しているようです。升野 英知(ますの ひでとも、1975年11月28日 )、福岡県田川市出身。血液型はA型。両利きであるとのことも記載されていました。素顔は非常におとなしく、暗いぐらいだとか、笑。芸人としてだけでなく、俳優としても活動もしています。その際はバカリズムではなく本名を使うことが多い。「バカリズム」は松下の脱退に伴い「升野=バカリズム」となっています。なお、脱退した相方は、松下 敏宏(まつした としひろ、1974年4月4日)、静岡県静岡市出身。 血液型はA型。2005年11月30日を以て脱退、現在は芸能界での活動は行っていないということです。お笑いグループの場合はメンバーが1人になった場合、「××(コンビ名)○○(個人名)」(例:ビビる大木など)と名乗ることが多いが、升野はそのまま「バカリズム」と名乗り続けています。これはピンの名前に戻ると新人扱いされるからという理由であると語っています。
(同様のケースにちむりん(後に姫くりを結成し、ピンではなくなる)、俺のバカなどがあります)。バカリズムのネタはコンビ時代からシュールなネタが多く、ピンになってからもそのシュールなネタは定評がある。 現在、バカリズムはテレビ番組の 爆笑レッドカーペット(フジテレビ)などで、トツギーノや贈るほどでもない言葉などのネタでブレーク(?)中であります。
最近よくTVで登場するバカリズムの情報としては、バカリズム情報をいち早く知りたいへ 方のために、bakarhythm@maseki.co.jpへメールを送信すれば、バカリズム 情報 として、単独ライブ情報やオンエア情報などを上記アドレスより送信しています。 ●メール案内ご希望の方は、 件名:メール希望 本文:お名前・〒・ご住所 を入力し、上記アドレスまで送信して下さい。登録完了後、確認のメールをお送りします。※こちらで頂いた個人情報はバカリズム情報メール送信以外の目的で使用することはありません。などでチェックできるようです。また、本人も、架空升野日記http://ameblo.jp/bakarhythm/など、架空な私にたまにじゃなくて毎日逢いに来てね♪http://blog.livedoor.jp/bakarhythm/などのブログやHPも、バカリズム 情報として存在しますので、活用してください。また、ライブへ来られなかった皆様に、バカリズムライブグッズ通販として、ライブ会場で限定販売したグッズを特別にホームページ上にて通信販売していたりします。またさまざまなグッズとしては、『トツギーノ寿ストラップ』、ユージン TIME CAPSULEシリーズでは「トツギーノ」、「トツガセーノ」、「激太リーノ激髪ノビーノ」、「科学戦隊トツギーノ」、「コクギーノ」、シークレットの全6種などが出ています。DVDでは、「笑ビ!バカリズム〜フルーツ〜」(TDKコア、2004年7月22日)、 「バカリズムライブ特別編 『PS7』」(バップ、2006年「バカリズムライブ『宇宙時代』特大号」 (コンテンツリーグ、2007年11月21日)、 「バカリズムライブ『生命の神秘』」(コンテンツリーグ、2008年06月25日) 、「バカリズムライブ『科学の進歩』」 (コンテンツリーグ、2008年11月26日) などあります。
注目度UPの芸人であるバカリズムのエピソードといえば、「爆笑オンエアバトル」では1位から10位まで全ての順位を経験しているという貴重な存在であります。全順位経験者は、バカリズムとインスタントジョンソンとハレルヤ(解散)とチョップリンのみだそうです。そしてまた、最高KBと最低KBの差が大きいのも独特です。(最高KB:525KB 最低KB:165KB)。お笑い雑誌などのインタビューではファンがふざけた発言を期待していたらしく、普通の話ばかりした時は編集部に苦情が来たらしいとのことで、「また升野はアイドリング!!!」、「カメラが回ってないとすごく暗い」などとメンバーに突っ込まれている。
またどうでもよいことですが、升野は両利きらしいです。しかし、ペンなど筆記用具は両方使えるが、野球のバッティング、ボウリングの際は左手を使うみたい…。また、大喜利が得意で、ラーメンズの小林賢太郎と、大喜利猿というユニットとして活
動もしているようです。また昔は、バナナマンの日村勇紀と同居していたことがあるという小ネタもありました。 公募ガイド社より発売されている、公募ガイドに、自身で公募に応募し、あたるかどうかなどというコーナーを持っています。バカリズムは最初はコンビだったそうです。ブレークしそうに売れ出してきたのはピンになってからのごく最近ですが、ピンになってからのネタに官能小説シリーズがあるらしいのです。わたしは見たことが無いですが、DVDが出ているようですので、見てみようと気になる方は、一度探して見られたらいかがでしょうか?。いろいろなバカリズムのエピソードのネタにまた1つコレクション出来るかもしれませんね。